MANABIYA #2 - teratail developer days -

Description

Concept "技術と技術の衝突の先へ"


MANABIYA #2は、"技術と技術の衝突の先へ"というコンセプトのもと、各技術のエキスパートをお招きし、「様々な分野の技術が、今後どのように交わり、どのような新たな価値を生み出していくのか」をディスカッションをしていくカンファレンスです。
扱う技術テーマは、「プログラミング言語」「Web」「モバイル」「インフラ」「XR」「IoT」「AI」「ブロックチェーン」「セキュリティ」です。
これらの技術が交わる中で生まれる多くの疑問を、みなさまと一緒に解決できるイベントにしたいと考えています。


タイムテーブル


■10/19 (金) - Day 1
・18:30:受付オープン
・0限目 (19:20 - 19:30):【1-0】オープニング
・1限目 (19:30 - 20:10):【1-1】セキュリティ × ブロックチェーン
・2限目 (20:30 - 21:10):【1-2】インフラ × IoT
・放課後 (21:30 - 21:40):クロージング

■10/20 (土) - Day 2
・10:30:受付オープン
・0限目 (11:20 - 11:30):【2-0】オープニング
・1限目 (11:30 - 12:10):【2-1】Web × インフラ
・2限目 (12:30 - 13:10):【2-2】モバイル × XR
・3限目 (13:30 - 14:10):【2-3】Web × AI
・4限目 (14:30 - 15:10):【2-4】スポンサー枠
・5限目 (15:30 - 16:10):【2-5】XR × AI
・6限目 (16:30 - 17:10):【2-6】プログラミング × インフラ
・7限目 (17:30 - 18:10):【2-7】スポンサー枠
・8限目 (18:30 - 19:10):【2-8】Web × XR
・9限目 (19:30 - 20:10):【2-9】モバイル × AI
・10限目 (20:30 - 21:10):【2-10】プログラミング × Web
・放課後 (21:30 - 21:40):クロージング

■10/21 (日) - Day 3

・10:30:受付オープン
・0限目 (11:20 - 11:30):【3-0】オープニング
・1限目 (11:30 - 12:10):【3-1】IoT × AI
・2限目 (12:30 - 13:10):【3-2】Web × モバイル
・3限目 (13:30 - 14:10):【3-3】スポンサー枠
・4限目 (14:30 - 15:10):【3-4】プログラミング × ブロックチェーン
・5限目 (15:30 - 16:10):【3-5】IoT × セキュリティ
・6限目 (16:30 - 17:10):【3-6】スポンサー枠
・7限目 (17:30 - 18:10):【3-7】インフラ × AI
・8限目 (18:30 - 19:10):【3-8】IoT × ブロックチェーン
・放課後 (19:30~21:00):懇親会



セッションオーナー紹介




登壇者紹介


「疑問」を「知恵」に変えていくため、様々な疑問についてお話していただきます!
※議題は暫定であり、当日までに変更の可能性がございます

■10/19 (金) - Day 1


●1限目 (19:30 - 20:10):【1-1】セキュリティ × ブロックチェーン
<議題>
  • ブロックチェーンには「強固なセキュリティ」というイメージがあるが、実際はどうなのか?
  • ブロックチェーンの登場によって、インターネットのセキュリティはどのように変わっていくのか?
  • 暗号技術の歴史において、ブロックチェーンの登場はどのような意味があるのか?
  • 今後のブロックチェーンの発展のために期待されている、新しい暗号技術とはどのようなものか?
  • ブロックチェーンエンジニアを目指す上で知っておくべきセキュリティの知識は何か? また、どのように学習すればよいのか?


●2限目 (20:30 - 21:20):【1-2】インフラ × IoT
<議題>
  • IoTを活用したシステムでは、どんなIoTデバイスをどんなインフラと繋げて構築するのか?
  • IoTのシステムを構築するときの理想的なインフラとはどのようなものか?
  • IoTで使用しているエッジデバイスにはどんなものがあり、どう選んで行くべきか?
  • IoTによる様々なーデータを集めることで何ができるようにのか?また、そこにはどのような技術的/社会的問題があるのか?



■10/20 (土) - Day 2

●1限目 (11:30 - 12:10):【2-1】Web × インフラ
<議題>
  • レイヤーの違う人/チームはどのように連携をとるのがいいのか?各現場ではどのような工夫をしているのか?
  • コンウェイの法則があるが、各現場ではどのような組織構造にし、どのようなコミュニケーションフローをとっているのか?
  • フロント、インフラの人たちがそれぞれ歩み寄るにはどうしていくべきか?


●2限目 (12:30 - 13:10):【2-2】モバイル × XR
<議題>
  • XRモバイルアプリの最前線では、どのようなアプリが出現しているのか?
  • スタンドアローン版も目立ってきている中で、そうでないものとどう棲み分けていくのか?
  • モバイルでのXRアプリ開発には、どのような技術を使うのがベストか?
  • HMD(ヘッドマウントディスプレイ)もコントローラーも6DoFとなるものの登場も予定されているが、それによりXRはどう変化するのか?


●3限目 (13:30 - 14:10):【2-3】Web × AI
<議題>
  • Tensorflow.jsがあるが、なぜあまり現場で使われないのか?Tensorflow.jsは今後はどう展開されていくのか?
  • AIの活用で、Webプロダクトにおけるユーザー体験を向上させるようなことは何かできないのか?
  • AI関連のWebプロダクトを開発するときに気をつけなければならないことは?


●4限目 (14:30 - 15:10):【2-4】MANABIYA Special Talk


●5限目 (15:30 - 16:10):【2-5】XR × AI
<議題>
  • XR(VR/AR/MR)とは?
  • XRの世界にAIを活用すると、どんなおもしろいことが実現するようになるのか?
  • XR×AIで、すでに実現されてる実例はどんなものがある?
  • VRのコントローラーってずっと持ってなきゃいけないの?
  • ハード面への機械学習活用について
  • VR技術へのAIの活用事情


●6限目 (16:30 - 17:10):【2-6】プログラミング × インフラ
<議題>
  • IaC(Infra as Code)という言葉がよく出てくる「DevOps」や「SRE」とは、それぞれ一旦何なのか?どう違うのか?
  • SRE / DevOpsは現場では実際どのように行われているのか?ハマりポイントはあるのか?
  • IaCについて
    • 設定とコードは何が違うのか?
    • 作ったコードの正しさはどう担保するのか?
    • インフラのデバッグはどのようにやるのか?
    • コードの再利用は効くのか?
    • アセットストアのようなソリューションストアが将来できると思うか?できた時にインフラエンジニアは存在しうるのか?


●7限目 (17:30 - 18:10):【2-7】MANABIYA Special Talk


●8限目 (18:30 - 19:10):【2-8】Web × XR
<議題>
  • WebとXRをかけあわせることで、どんな良いことがあるのか?
  • WebXRはどうやって作っているのか?
  • WebVR/AR、どんな実例が生まれてるのか?
  • WebVR/ARの課題はどのようなもの?
  • WebエンジニアがWebVR/ARエンジニアになることはできるのか?


●9限目 (19:30 - 20:10):【2-9】モバイル × AI
<議題>
  • 端末側に機械学習を組み込むことはできるのか?
  • モバイルへのAI活用実例
  • 研究レベルの最先端ではどのようなことが考えられているのか?
  • 今後、モバイルにおいて、AI/機械学習をどのように活かしていくべきか?


●10限目 (20:30 - 21:20):【2-10】プログラミング × Web
<議題>
  • WASMの近況はどうなっている?
  • WASMの利用例について知りたい!
    • vim.wasmの話
      • 移植してみての苦労話
      • 追加したコードと、消したコードについて
    • Vue + WASMの話
      • フレームワークでの利用例
      • WASMをフレームワークに組み込む理由
  • WASMのこれからはについて教えてください!
    • Webアプリに計算スピードは必要?
    • 使えるとしたらどこなのか?
    • 開発には組み込まれていく?
    • どう組み込むといいのか?



■10/21 (日) - Day 3

●1限目 (11:30 - 12:10):【3-1】IoT × AI
<議題>

  • IoTで使うようなコンパクトなコンピューターの中でAIを実装するのと、外(クラウドなど)で実装するのでは、それぞれどんなものを作るのに向いてるのか?
  • 各実例としてはどのようなものがあるのか?
  • コンパクトなコンピューターの中でAIを実装するには、どんなライブラリ等を使えばいいのか?
  • 最先端の研究事情



●2限目 (12:30 - 13:10):【3-2】Web × モバイル
<議題>
  • サービスやシステムを作る際、Webアプリとモバイルアプリ、それぞれでは一体何がどう違ってくるのか?
  • Webとモバイル、どう棲み分けるべきか?何をWebでつくり、何をモバイルでつくるべきなのか?
  • 今後、Webとモバイルを統合していく方向で考えると、どのようなことが困るのか?また、どう作るのがベストなのか?


●3限目 (13:30 - 14:10):【3-3】MANABIYA Special Talk



●4限目 (14:30 - 15:10):【3-4】プログラミング × ブロックチェーン
<議題>
  • ブロックチェーン上に実装するプログラムとは?
    • “dApps are a blockchain enabled web site application” とあるが、どういう意味か?
    • 今見ておくべきアプリケーションの例は?
    • 典型的なアーキテクチャは?
  • dAppsを作る理由
    • かっこいい、夢がある以外のどんな理由があるのか?
    • 既存のwebアプリケーションではなく、dAppsを選ぶ理由とは?
  • dAppsを作ろうと思った時の技術選択
    • どの言語を選べば良いのか?
    • ブロックチェーンフレームワークと、言語は独立なのか?
    • 1から作る場合、既存のシステムと連携する場合、それぞれどう選ぶべきか?
  • dApps固有の難しさと、楽しさとは?


●5限目 (15:30 - 16:10):【3-5】IoT × セキュリティ
<議題>
  • IoTで、特にセキュリティを気にすべきところはどこか?
  • IoTのセキュリティを支える技術にはどんなものがあるのか?
  • IoTは、どこまでセキュリティを強固にすべきなのか?


●6限目 (16:30 - 17:10):【3-6】MANABIYA Special Talk



●7限目 (17:30 - 18:10):【3-7】インフラ × AI
  • 端末側に機械学習を組み込むことはできるのか?
  • モバイルへのAI活用実例
  • 研究レベルの最先端ではどのようなことが考えられているのか?
  • 今後、モバイルにおいて、AI/機械学習をどのように活かしていくべきか?


●8限目 (18:30 - 19:10):【3-8】IoT × ブロックチェーン
<議題>
  • IoTに仮想通貨やブロックチェーンを導入した事例としてどのようなものがあるのか?
  • IoTとブロックチェーンはどのように相性が良いのか?
  • IoT×ブロックチェーンでどのような可能性があるのか?
  • IoTでブロックチェーンを活用するための課題と解決案
  • これからIoTやブロックチェーン技術を学ぶ人へのメッセージ



MANABIYAとは


【MANABIYAは、teratailがおくるITエンジニアの問題解決カンファレンスです】
ITエンジニア特化型Q&Aフォーラムteratailでは、「質問」と「回答」という形で問題解決をサポートしてきました。
次に私達が目指すのは、既存のQ&Aシステムでは解決できない問題に解を見出していくことです。「質問」まではいかないが ”気になっていること”、「回答」を知りたいがなかなか ”知る機会がなかったこと”。そういった ”疑問” を日本中から集め、カンファレンスを通じて解決策を見出し、”知恵” を生み出す。これが、"MANABIYA" を開催する想いです。




コンテンツ紹介




「XR」×「AI」など別分野の技術テーマをかけ合わせた内容で、各エキスパートの方々にみなさんの疑問をもとにしてディスカッションをしていただきます。
また、今回は会場に直接お越しになれない方のために、動画配信サービスを利用した中継も予定しております。


【疑問を投稿しよう!】
セッションの内容は参加者のみなさんの抱いている疑問をもとに決定されます。
是非以下のURLより気軽にご投稿ください。


イベント概要


名称|MANABIYA#2 - teratail developer days -
日時|2018年10月19日(金), 20日(土), 21日(日)
会場|東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ17F
主催|レバレジーズ株式会社

注意事項


  • イベント当日は多くのメディアによる写真の撮影・プレス取材が入る予定です。イベントPRの目的で写真をネット等に掲載する場合がありますので、予めご了承下さい。


スポンサー

ゴールドスポンサー


■ 合同会社DMM.com

総合エンタメサイトDMM.comは会員数2,800万人を突破、サービスの数は40を超え、動画配信、FX、英会話、ゲーム、太陽光発電、3Dプリンタなど時代のニーズに合わせた多彩なコンテンツを提供しています。


シルバースポンサー


■ ジーズアカデミーTOKYO

「セカイを変えるGEEKになろう。」をコンセプトに自分のチカラでセカイを変えることに挑戦する方々を支援し、新たなWeb・ITサービスを日本から生み出すことを目指した『エンジニア起業家養成スクール』です。


ブロンズスポンサー


■ 株式会社 神戸デジタル・ラボ



■ Idein株式会社

Ideinは実世界のあらゆる情報をソフトウェアで扱えるようにする事を目指し、Deep Learning等の技術をセンシングに応用する為に重要なEdge Computing技術に取り組んでいます。 また、その技術を誰もが使えるものにする為のプラットフォームサービスActcastの開発を行っています。


■ 株式会社ウサギィ

機械学習を含む様々なアルゴリズムの研究開発をし、 お客様の問題にあわせ最適にチューニングしたエンジンのライセンスを提供をしてします。 技術顧問プランもございますのでお気軽にお声がけ下さい。


■ VIVE JAPAN

ハイエンドVR HMDの製造・販売やVRコンテンツ配信プラットフォームのVIVEPORTの運営など、ハイエンドVR関連の事業を展開しています。


■ 株式会社オーパス

株式会社オーパスは、ゲーム開発、VR/AR関係のアプリケーション開発、また、最近は自然言語処理や機械学習を使った人工知能AI応用ビジネスを行っています。


■ 株式会社キスモ

「地に足ついたデータ分析をリードする」をバリューに掲げる名古屋大学発AI開発企業。画像認識、自然言語処理、センサーデータ処理、数値予測などの領域でAI開発の事前検証やAIモデリングを行なっている。


■ track (トラック)

track(トラック)は、プログラミングテストの作成から採点、評価までをワンストップで実現します。エンジニア採用時のスキルチェック、自社のエンジニアの社内評価や研修・教育にご活用いただけます。


株式会社 CUUSOO SYSTEM

CUUSOO SYSTEMは「人間が空想する事に専念できる世界」をビジョンに掲げ、ユーザイノベーション・オープンイノベーションプラットフォームの開発と運営を行なっています。 自社直営の一般向けウェブサイト「CUUSOO」をベースに、一般ユーザ・企業・事業者・研究機関など、様々なプレイヤーがやり取りするための仕組みと場所を提供することで、技術やアイデアを育てるお手伝いをしています。 私たちのモットーは「斜め上を行く」ことです。個人にできること・機械にできることを組み合わせた新しい価値の創出を目指します。


■ Quantstamp

2017年設立、YCombinator出身のスマートコントラクトセキュリティ会社。 スマートコントラクトのコード監査やモニタリングサービスを提供。コード監査によって安全性を確保した流通額は500億円以上。

■ COMP



■ forkwell

forkwell は、エンジニアの日々のアプトプットを可視化できるポートフォリオサービスをはじめ、"成長し続けるエンジニアを支援するサービス" を複数展開しています。


■ Graffity株式会社

Graffityでは、ARイノベーションを軸に、新しいコミュニケーションアプリを開発・運営しております。 ARビデオチャット「GRAFFITY」はユーザーの80%がアメリカで、グローバルなARコミュニケーションアプリとなっております。


■ グレープシティ 開発支援ツール

グレープシティの開発支援ツールは日本の業務に適したシステムをより早く開発するためのソフトウェアです。利用しやすさ、幅広い環境への対応、そして何よりプログラマの作業を軽減することを一番に目指しています。


■ 株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ

Twilioは電話・SMS・ビデオ・チャット・SNS連携等、様々なコミュニケーションチャネルの融合を可能とするクラウドコミュニケーションAPIサービスです。


■ 株式会社コロプラ

代表作『TITAN SLAYER』巨人と戦うアクションゲーム http://colopl.co.jp/products/vr/titanslayer.php


■ サイボウズ・ラボ株式会社

サイボウズ・ラボはサイボウズグループの研究開発部門として、次世代の製品・サービスの基盤となる技術を中長期視点で研究開発しています。


■ さくらインターネット株式会社

学生ベンチャーのレンタルサーバ事業者として1996年に創業。北海道石狩市をはじめ、国内5カ所でデータセンターを運営。 「さくらのクラウド」や、機械学習用GPUサーバー「高火力コンピューティング」、IoTプラットフォーム「sakura.io」など、幅広いインターネットインフラサービスを提供しています。


■ 株式会社 GA technologies

既存のレガシー産業にテクノロジー×イノベーションで戦略的に仕掛け、 これまで不動産売買において生じていたロスや課題をテクノロジーで解決する事業を武器に、成長する企業です。


■ 株式会社chaintope

「コードを書く事だけがBlockchainを進化させる」 BitcoinやEthereumを始めとしたパブリックなブロックチェーンの発展に向けた研究開発を積極的に行い、 その利便性や信頼性を向上させるプロダクトや社会の質の向上に繋がるサービスを提供していくテックカンパニーです。


■ Datadog

Datadogはクラウドのインフラやアプリケーションに不可欠な監視プラットフォームをご提供します。お客様の環境にあるサーバ、コンテナ、データベース、サードパーティのサービスからデータを1か所に集めます。


■ dotstudio株式会社



■ 一般社団法人日本ハッカー協会

ハッカーの地位向上とハッカーの活躍によるネット社会の安全と健全な発展に貢献することを目的とした団体。


■ 合同会社エルプラス



■ 株式会社日本マイクロソフト


■ ネットエージェント株式会社



■ 株式会社ハシラス

株式会社ハシラスはVR専門のコンテンツ制作会社です。VRヘッドセットだけではなく、ライド筐体を用いたり、バックパックPCで自由に歩けるハイエンドのVRアトラクションをイベントや施設向けに企画・制作しています。


■ 株式会社ヒトクセ


■ ファイブ株式会社


■ 株式会社FiNC Technologies

「Personal AI for everyone's wellness」をミッションに掲げるヘルスケア×テクノロジーに特化したヘルステックベンチャー。 栄養士やトレーナー等の専門家、データサイエンティストやエンジニア、ライフサイエンス領域の研究者で構成されたプロフェッショナル集団。


■ NEO Global Development

ブロックチェーンのプラットフォームを提供する非営利団体。本拠点は上海。創業者はDa Hongfei。 2015年にGitHubに公開して以来、70を超えるdAppsを輩出。分散型取引所や音楽配信サービスなどがある。



■ 株式会社マクニカ

マクニカは、半導体やネットワーク関連機器などを企画開発、販売する技術商社&ソリューションプロバイダーです。 半導体事業では100社を超える商品を取り揃え、お客様のイノベーションや課題解決を加速するため、それぞれに応じた商品・技術・サービスおよびシステムレベルソリューションを提供しています。 また、エンジニアの開発を支援するため、半導体・電子部品のECサイトMacnica-Mouser.jpで500万点の商品をワンストップで提供しています。


■ 株式会社meleap

AR技術を活用し、テクノスポーツ「HADO(ハドー)」の開発・プレイフィールドの展開をしています。現在、15ヶ国60箇所にHADOの店舗を展開。2016年からはAR/VR初の大会「HADO WORLD CUP」も開催しています。


■ 株式会社メルカリ

「新たな価値を生みだす世界的なマーケットプレイスを創る」 世の中では多くのモノ・サービスが生産・販売されていますが、誰かには価値があるのに捨ててしまうなど地球資源の無駄になっていることが多いと私たちは考えています。 「捨てる」をなくすために、個人間で簡単かつ安全にモノを売買できるフリマアプリ「メルカリ」を日本とアメリカ、そしてイギリスで展開しています。


■ 株式会社リクルートテクノロジーズ

「IT・ネットマーケティング領域の専門力・イノベーション力でリクルートグループのビジネスを進化させること」 これが私たちの「事業」です。 「次世代技術のR&D・新規ソリューションの開拓」「ビジネスへの実装」といったテーマに取り組んでいます。

■ 株式会社LayerX

Gunosy と Anypay のジョイントベンチャー。 ブロックチェーン技術に特化した開発やコンサルティング、コード監査を中心に事業展開をしています。


■ レバテック株式会社

レバテックは、IT・Webエンジニア/クリエイターに特化したサービスです。 エンジニア/クリエイター向けのフリーランス案件提案・転職支援サービスをはじめ、技術向上を目的としたイベント「ヒカラボ」も運営しております。


■ 株式会社ゆめみ

スマートデバイスに特化したアプリケーションの企画・開発・運用実績を強みに、 最新アーキテクチャを採用した大規模開発を得意としています。 創業からユニークな人事制度を取り入れ続け、【エンジニアが成長できる会社No.1】を目標に歩み続けています。


■ 株式会社ワイルドマン



メディアスポンサー












Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#379558 2018-10-17 05:38:11
More updates
Oct 19 - Oct 21, 2018
[ Fri ] - [ Sun ]
7:10 PM - 9:40 PM JST
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Venue
渋谷ヒカリエ 17F (レバレジーズ株式会社 オープンスペース)
Tickets
10/19(金) 1dayパス
10/20(土) 1dayパス FULL
10/21(日) 1dayパス FULL
10/21(日) 懇親会 ¥1,500
個人スポンサー(ALLdaysパス+懇親+Tシャツ) ¥5,000
ライブ配信でWebから見る枠

On sale until Oct 19, 2018, 11:20:00 AM

Combini / ATM payment will be closed at the end of Oct 18, 2018.

Venue Address
東京都渋谷区渋谷2-21-1 Japan
Organizer
MANABIYA
2,014 Followers